トイレのリフォーム

最新のトイレは洗浄水量4.8Lという、とんでもなく少ない水量になりました。
みなさんがお使いになっているトイレは大抵が13L流してるはずです。
今の製品の倍以上は流していることになります。大変もったいないと思います。
交換費用は当然掛かりますが、家族が多ければ2~3年で楽に元は取れるはずです。
ぜひ早めの交換をお勧めします。上下水道料金がもったいないですから。
ご自宅の便器がTOTO製品であれば、TOTOのHPで水量がわかりますので確認してみては?
うちの実家もこの間交換しました。
おすすめ商品コーナー


| 商品名 | TOTO ピュアレスト+アプリコット |
|---|---|
| 説明 | フチなし・薄型タンク・節水・曲面デザインの全てを兼ね備え、トイレをくつろげる空間にしてくれます。 |
| プラン・価格 | セット合計 \193,600(税抜き)~ 工事費別途 |


| 商品名 | TOTO ネオレスト |
|---|---|
| 説明 | タンク式と水道直圧式。2つの水を融合させた洗浄技術「ハイブリッドエコロジーシステム」によって、ネオレストは業界初※1の洗浄水量4.8Lを達成。従来の節水便器と比べて約68%もの節水を実現し、これまでと同じ使い方で水道代を大幅に節約します。そしてトイレの節水を世界の水資源の保護とCO2の削減につなげるため、トップクラスの節水性能をすべてのトイレへ。ネオレストが先駆けたTOTOの4.8L洗浄便器「GREEN MAX 4.8」の輪は、いま大きく広がっています。 ※1 家庭用市販の大便器において、2007年8月1日発売。(TOTO調べ) ※2 壁排水リモデル対応便器(CES97**PX*)の便器標準洗浄水量は大5.5L、小4.5L、eco小4.0L※3です。 ※3 eco小ボタン使用時、男子小用時(立ち姿勢)オート便器洗浄(RH0は除く)のみ。 |
| プラン・価格 | セット合計 \271,000(税抜き)~ 工事費別途 |
施工事例
トイレ施行事例【1】
▼Before

▼After

洗面のリフォーム

朝起きて、顔を洗って、歯を磨く。
毎日の変わらない生活サイクルに欠かせない洗面台。
物が散乱しないように整理整頓出来るようなスペースを作っておく事も大切です。
おすすめ商品コーナー


配水管を奥側に移動したので、収納スペースを広く確保できます。(写真はバックンポケット付き3Wayキャビネットの例)
ボトルトラップを設けてS字形状をなくし、配水管を奥側に設置することで、収納スペースを平均約50%※広くしました。(当社従来品比)※キャビネットタイプによっては、数値がことなります。
| 商品名 | TOTO Octave(オクターブ) |
|---|---|
| 説明 | 排水トラップの位置を配慮して中を目一杯使用できる商品です。 |
| サイズ | 75cm |
| プラン・価格 | 基本プラン \176,800(税抜き)~ 工事費別途 |
施工事例
洗面施工事例【1】
▼Before

▼After

【before】浴室のユニットバスの工事と一緒に始めました。壁紙と床の張替えと古い洗面化粧台の交換です。
【after】床と壁紙を張替えシャンプードレッサーに交換しました。それと窓上のスペースを利用して吊戸棚を設置しました。洗面所入口と浴室入口に手すりを付けました。商品・工事費込み30万円(参考価格)










【before】小便器と大便器が中で分かれており、タイルで掃除も大変でしたので全面的に作り変えました。