外装リフォーム

色あせや痛みが目立ってきた屋根や壁を綺麗に修正するのが外装リフォーム。
家族の好みにより暮らしが一変し、建物が鮮やかに変化するでしょう。
ただリフォームするのではなく今まで使っていた建物を有効活用し、使えるところはそのままで、資源を大切にするお手軽で経済的なリフォームです。
屋根一つにしてもいろいろな種類があります。
きっとこれからもずっと住みたくなるような素敵な建物へと変化するでしょう。
これからも末永く大切に建物を守って下さい。
外周りリフォームのポイント


綺麗が長続きする部材を選びましょう。
例えば、最近地震などの災害の話をよく聞きますね。
もしかしたら私達の身に振りかかるかもしれません。
そんなとき、屋根材を軽くし、耐震対策をなさってみてはいかがでしょうか?
これから思い切ってリフォームするなら今後のためを考えた最新の技術のリフォームをお奨めします。
リフォームのポイント
外周りをリフォームすることで下記のことが可能です。
ポイントを抑えて確実なリフォームをしましょう。当社はお客様の満足にお答えします。

例えば、紫外線に強い壁材、屋根材、雨といで外周りリフォームなどいろいろ工夫することで建物はキレイが長持ちするリフォームが可能です。
せっかくリフォームするのなら環境にも優しく、長持ちのする素敵なリフォームを行いましょう。当社はお手伝い致します。

建物は重量が重いほど揺れが大きくなり、また重心が高いほど激しくなります。
やはり耐震対策をするにはまず建物の外側から強化していくことをお奨めします。
今が日本瓦以外にも洋風瓦などいろいろな種類の屋根材が豊富でカラーも様々。
屋根を変えるだけで外観のイメージが変わるでしょう。少しイメージチェンジをしたいと思っている方はぜひお気軽にお問い合わせ下さい。

例えば壁面。今まで断熱性にこだわったことはありますか?
断熱性にすることで熱を遮断し、今まで逃げていた冷暖房などの空気が逃げ難くなり、省エネにつながり、年間費はグッとさがり経済的です。
一度工事をするだけでお得なことがいっぱいです。

光触媒という工法をご存知でしょうか?
日本で生まれた技術であり、自然の力をかりて外壁の汚れを太陽の力で分解し、雨が降ったときに汚れを浮かせてきれいに流れ落とすシステムです。
いつも自然の力を借りているのでとてもエコな工法で、いつでもキレイで長持ちのする建物が可能です。
施工事例
▼Before

▼After

内装リフォーム

内装リフォームと言われる「床・クッションフロア」「内装塗り壁」はリフォームの中でも比較的に安価に行えるものです。
当社の仕事に対する誠実さを、まず小さな工事から知っていただきたいと考えます。
当社に一度工事を依頼してくださったお客様には、再度他の工事もご依頼いただけること、これが今の私たちの自信に繋がっています。
床・クッションフロア

床・クッションフロアの張替えをしませんか?
シックハウス対策にもなり、新しい空間が広がります。
大切な家族と素敵な空間で過ごす、そんなお手伝いをさせてください。
床の張替えは意外と大掛かりです。
安価で迅速に対応させていただきます。
お問い合わせは御気軽に。
内装塗り壁

内装塗り壁『健康塗り壁』の施工例の一部です。
デザイン性・施工性に優れ、環境にも優しい作りになっています。
コスト面でも従来の塗り壁材より大幅なダウンが可能です。
あなたの家の内装は、まだビニールクロスでいいですか?
漆喰は、防火性にとても優れています。昔は、財産を守るため土蔵に使われていました。
また、漆喰は呼吸しています。
湿気を吸収し、カビが発生しにくく、
遮光性にも優れているという性質もあります。
珪藻土は調質効果によるカビやダニの発生を抑制する効果はもちろん、「珪藻土」の多孔質な構造により、勝れた吸・放湿性能をはじめ、住まいの断熱効果や部屋の吸音・消音性を高める効果など、現代の生活空間に求められる性能を発揮します。
自分にはどのような物がお好みでしょうか?ごゆっくりお考え下さい。
ペットリフォーム

現代社会では「ペットは家族の一員」として可愛がられています。
家族の中でも最も小さく、言葉を交わせない彼らは、人間よりも繊細で敏感です。
そんな彼らに合わせたリフォームは、人間に取って最高のバリアフリーリフォームとなります。
人間とペットがお互いに健康で快適に生活を送るためにはペットリフォームが不可欠となのです。
ペットリフォームの種類例
![]() リビング&バルコニー |
![]() コンセント&コード |
![]() リードフック |
![]() キッチン |
![]() 玄関 |
![]() ドア |
![]() 浴室 |
![]() 洗面所 |
![]() 床 |
ペットリフォームQ&A

【A.01】一番キズや汚れが気になる場所といえばやっぱり床。
キズや汚れに強く、掃除のしやすい素材を選ぶことがポイント。
犬が触れる高さまでの壁も上下で張替え、取替えやすくしたり、キズや汚れに強い腰壁を設けるなどの工夫を。

【A.02】まずは、通風換気。空気の流れを考えて犬の居場所やトイレを配置。
また、掃除のしやすい住環境にし、清潔さを保ちやすくすることもポイントです。
ニオイを吸着・軽減したり、調湿効果のある壁材、天井材、カーテンなどを住まいに採用するのも有効です。

【A.03】滑りやすい床や段差の上り下りは、滑って転んだり、足腰への負担が蓄積し、重大な疾患を招くことも。
脱臼やヘルニアなどになり、ちゃんと歩けなくなってしまう犬もいます。
滑りにくい床にし、段差はなるべく解消し、犬にも人にも優しい住まいに。

【A.04】犬にも自分の居場所があったほうが、精神的に落ち着いて生活することが出来ます。
寂しがりやの犬のため、快適で安心して過ごせるような専用の居場所を、
リビングなど家族の集まる場所の一角に確保してあげましょう。



















【before】サビの強い部分が築18年その他が増築部分で10年。サビをペーパーで落とした後、グレードの高いサビ止めを塗装しました。
【After】仕上げはトタン用塗料の最上級グレードのシリコン塗料を2~3回塗りました。